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10/12更新
インド占星術講座「喜びへ還るOrbit of Light」ベーシッククラスの受付をスタートしました!

〜宇宙と繋がる自分を知り、喜びで生きる〜

Orbit of Light(光の軌道)

時は令和の新時代。
一人一人が自己表現をする生き方にシフトしてきています。
それぞれが自分の幸せのビジョンを見いだし、経験して、人生を創造していく。
私にとってはそれがこの世の天国です。

あなたにとっての幸せとはなんですか?
あなたの話を聞かせてください。

これはあくまでも私の世界観ですが、お仕事としての自己表現の方法というのは、とても知りたいことではあると思いますが、それは決めつけず自由な捉え方で、「こうあるべき」から「好み」に判断させてもいい時代になってきたのではないでしょうか。

真面目に真剣にお仕事をするのが好きなら、それが活かせるお仕事に。

お仕事のことよりも家のことを考えるのが好きなら、それをもっと楽しめる暮らし方を。

その上で「自分と人との信頼や関わり方」をビジョンにして明らかにしてみた時、それを叶えられる職種が見えてくるだろうし、それを実践して人と関わってみた時に初めて、「初めて見えてくる自分の側面がある」かもしれない。そこに「学びや気づき」がくっついてて、「自分の新たな可能性」が出てくるかもしれない。

私もそうだったけれど、多くの人は、自己表現やお仕事の「方法」を知りたいのだけれど、ほんとは、自分という存在と喜びをイコールで繋げる「方法」を知りたかったのかもしれません。

職種や方法を決めることにフォーカスするのは、ある意味縛りではないかとも思います。
真実は宇宙の法則以外に、「わたしの本音」だけ。
そこをとことん知って、経験していくと、価値は自分で作れる事に気づいていきます。

叡智や価値は、自分が体験して初めて生まれてくるもの。
他の人にとやかく言われるものでは本来ないのです。

占星術では、魚座の時代から水瓶座の時代へ移行し始めました。
「本当の自分を思い出す」というスピリチュアルな世界観から「自分で考え、喜びを生きる力を取り戻す」という自分軸へシフトし始めています。

「宇宙と繋がる自分を知る」というのは、客観的な視点であり宇宙の自分の視点です。
喜びで生きるのは、成長し進化を続ける肉体の自分の視点。

その二つが合わさったイメージが、「光の軌道」である自分の光です。
ただその軌道の輝きを眺める、第3の観察者としての自分の視点です。

私にとってこの3つの視点を体験してもらえることが、Orbit of Light(光の軌道)のインド占星術の講座です。

宇宙と繋がる自分を知り、喜びで生きる。
インド占星術でそれを体験しませんか。

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